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北海道札幌市西区発寒
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第3月曜日・毎週火曜日

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Lady's

着付け

経験豊富なスタッフが担当する着付けは、『長時間着ていてもまったく苦しくなくて楽でした♪』『食事をしても余裕でした♪』『一日来ていても着崩れもありませんでした♪』など、いつもうれしい声をいただいております。

一度でも着物で大変な思いをされた方は、着物へのイメージが変わるほどと喜んでいただいております。また、帯結びなども様々なシーンにお答えし、留袖やお振袖や袴など、ご年配の方からお若い方に至るまで大変好評を得ております。

流れ

1. 足袋(たび)を履く

きものを着た後に足袋(たび)を履くと、せっかく着付けたきものが着崩れてしまう心配があります。きものをあまり着慣れていない方の場合は、最初に足袋を履いておくことをおすすめします。

2. 肌着をつける

肌着には、ワンピースタイプ、スリップタイプ、セパレートタイプなどがありますので、ご自分にあった使いやすいものをお選びください。

3. 補正をする

腰のくぼみにタオルをつけます。
※ヒップラインを平らにすることで帯結びの形が崩れにくくなります。
※胸元やウエストの補正も個人の体型に合わせて行います。

4. 長襦袢(ながじゅばん)を着る

きものを着てしまってから長襦袢を手直しすると、着崩れの原因になってしまいます。また、きもの姿を美しく、着崩れしないようにするための重要なポイントである衣紋(えもん)の抜き具合は、この時点で決まりますのでしっかりと整えます。

5. きものを着る

きものを着たら腰紐(こしひも)で結びます。

6. 伊達締めを締める着る

きもののお端折(おはしょり)をきれいに整えた後、伊達締め(だてじめ)を締めていきます。

7. 帯を締める

ひと巻きごとに引きしめながら巻いていき、かたちを整えたら完成となります。

4,500円+税|留袖

4,500円+税|袴

5,000円+税|振袖

※貸衣装もご相談ください。


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